【ヘッドライン】 2021年6月

▼24日
【士別市】
■天塩川まつり:源流まつり実行委員会
―川舟みこしと千人踊り中止
―花火大会は実施の予定
―新たなイベントを検討
 士別市の天塩川源流まつり実行委員会(喜多武彦実行委員長)は、8月14日に開催する第45回士別天塩川まつりについて、川舟みこしや千人踊りなどを中止することを決めた。納涼花火大会は実施する予定となっている。

【士別市】
■子どもの権利委員会
―小中高生にもアンケート実施
―第3次行動計画策定の参考にと

【士別市】
■オリンピアン教室:士別南中学校
―工夫と協力で目標達成を
―成田さんが生徒にアドバイス

【和寒町】
■今年も玉入れ選手権中止
―全国的な感染収束見込めず判断

▼23日
【士別市】
■LED導入事業
―本年度は18施設で実施
―7月から順次工事着手
―効果額、10年間で1億4千万円見込む
士別市は本年度、市立病院など18施設についてLED導入事業を実施する。すでに公募型プロポーザルでリース方式の受託事業者を選定。今後は正式契約を結び順次工事を進めていくことにしている。提案段階での効果額は10年間で1億4千万円程度を見込んでいる。

【士別市】
■合宿の里推進協議会
―安全な受入へ感染対策学ぶ
―会員対象に新型コロ講習会開催

【和寒町】
■ふれあいの森キャンプ可に
―設置条例一部改正
―広場整備し7月からの利用目指す

【士別市】
■「羊にまつわるエトセトラ」
―パンフでアピール
―地域おこし協力隊の3人が作成

【剣淵町・和寒町】
■町内施設の利用制限解除
―一部施設にまん延防止地域からの制限

【剣淵町】
■絵本の館
―じいじとぼく」原画展を開催中
―池谷陽子さん(元館スタッフ)の作品

【士別市】
■小学校で租税教室実施
―税の意義や役割学ぶ




▼22日
【和寒町】
■処分場:処理量は約7割
―施設(愛別町 )への搬入開始22年度中
―一般、粗大ごみの有料化を検討
 和寒町の廃棄物最終埋立処分場は2002年12月の供用開始から19年が経過、試算では5年ほどで限界を迎えるとされている。町では新たな処分場について愛別町の処分場に委託する方向で協議を進めており、一般ごみ、粗大ごみの有料化の検討を進めている。一般ごみは愛別町の処理施設に22年度中の搬入開始を目指している。

【士別市】
■酒造好適米「彗星」使用:士別産米原料の日本酒
―火入れ「つくもの酒」を販売
―市内各酒店などで取り扱い

【士別市】
■士別市中心商店街振興組合
―道の駅などにベンチ設置
―利便性向上にと12カ所に

【和寒町】
■和寒小学校
―店主らに中継でインタビュー
―ICT活用し5年生が地域学習



▼20日
【士別市】
■第10回全国ニット大賞
―広瀬光治さんによる特別審査も
―国内外から応募119点
―来場者の投票21日から開始
 士別サフォーク研究会が主催する第10回全国ニット大賞の来場者投票が、21日から世界のめん羊舘で始まる。今回は国内外から119作品が寄せられ、投票により大賞をはじめとした各賞を決めることになっている。18日にはニットデザイナーの広瀬光治さんによる特別審査が行われた。

【士別市】
■コロナワクチン
―市議補選、市長選と同日程で
―文セン大ホールでも接種実施

【士別市】
■「茶豆納豆」
―道の駅で販売へ
―つくも4号原料、広く紹介しようと

【士別市】
■北星信用金庫2020年度:総代会
―法人向け貸出が大きく増加
―札幌白石に第3店舗開設へ

【士別市】
■温根別町
―美しい花を咲かせて
―コスモスロードに種まき

【士別市】
■公共施設
―21日からすべての施設再開
―感染防止対策を徹底して


▼19日
【士別市】
■士別翔雲高校:「天サイダー」リニューアル、19日から販売
―味わいとラベルを一新
―総合ビジネス科生徒が手掛ける
 天塩川の水と日本甜菜製糖士別製糖所の砂糖・ビートオリゴを使った士別市の特産品「天サイダー」がリニューアルし、19日から新ラベルで販売開始となる。士別翔雲高校総合ビジネス科2年生がリニューアルを手がけ、生徒たちは「観光客を含めより多くの人たちに飲んでもらいたい」と期待をかけている。

【士別市】
■道の駅:「羊のまち 侍・しべつ」
―来場者10万人を達成
―オープンから1カ月半で

【士別市】
■日本ハムファイターズ
―サマーキャンプ8月7・8日に
―参加希望の小学生募集

【士別市】
■登下校専任員など
―交通安全の指導員募集

【和寒町】
■行政報告と一般質問
―一般ごみの有料化を検討
―危険家屋解体への支援事業に10件


▼18日
【士別市】
■五輪事前合宿
―ドイツの受け入れ準備進める
―台湾ウエリフは断念
―市庁舎17%の光熱費削減
士別市議会第2回定例会は16日、一般質問を行った。士別市は、台湾のウエイトリフティング協会から東京オリンピックの事前合宿を行わないとの連絡を受けたことを明らかにした。その一方で、ドイツのマラソンと競歩の事前合宿については、受け入れに向けた準備を進めていく考えを示した。佐藤正氏(日本共産党)の質問に答えた。  

【剣淵町】
■剣淵高校
―廃品活用で再生のメッセージ
―ウェブ開催のガーデニング甲子園作品

【士別市】
■まちの地域力事業を募集
―市民の自主的な活動を支援

【士別市】
■30日まで図書展とパネル展
―男女共同参画に理解を
―職場のハラスメント実態調査など

【士別市】
■士別地域農業振興連絡協議会
―6月からの好天で生育順調
―15日現在の農作物生育状況



▼17日
【士別市】
■市議会定例会一般質問
―マニフェスト概ね実施
―接種完了、10月中目指す
―市民の加入率は74・36%
 士別市議会第2回定例会は15日に再開し一般質問を行った。牧野勇司市長は、自身の12年間にわたる市政運営について、マニフェストの実施に向けて全精力を注ぎ「おおむね達成することができた」と振り返っていた。大西陽氏(高志会)の質問に答えていた。

【和寒町】
■新型コロナウイルスワクチン
―50歳以上の接種予約開始
―高齢者の1回目接種率は42%

【和寒町】
■招魂祭
―御霊に哀悼の意捧げる
―忠魂碑で献花し戦没者慰霊

【士別市】
■たばこ紫煙会
―会員が市街地のごみ拾い
―地域の環境美化をと―

【士別市】
■若年者健診の予約受付
―30〜39歳を対象に実施



▼16日
士別市】
■アライグマ
―5月末で25頭を捕獲
―前年同期の3倍強に達す
―春期集中駆除が一定の成果
士別市内で今年4月から5月末までに捕獲したアライグマは25頭となっている。年間を通じて最も捕獲頭数が多かった昨年度の5月末段階では7頭だったが、春先からの春期捕獲推進月間にあわせた集中的な駆除によって、捕獲頭数が大幅に増えてきている。 

【士別市】
■サフォークスタンプ協同組合
―ポイント利用は約100万点
―半年間で5816件発行

【士別市】
■市有地随意契約で売却
―東4条北7丁目の宅地

【和寒町】
■和小児童がキャベツ種まき
―JA青年部和寒支部が体験授業

【士別市】
■士別ロータリークラブ
―士別翔雲高校ボランティア活動に寄付
―記念事業で継続実施



▼15日
【士別市】
■防犯灯
―LED整備率52%に
―10年間で1326灯
―自治会要望多く制度継続
士別市は、市内の各自治会が管理する防犯灯のLED化を推し進めるための補助制度を設けている。制度開始から昨年度までにLED化となった防犯灯は1326灯となり、整備率は52・5%となっている。

【士別市】
■教育委員会
―本年度の文化賞
―21日から推薦受け付け

【士別市】
■士別地方安管事業主会
―事業所と管理者を支援
―街頭啓発や講習会も開催

【和寒町】
■第2回町議会定例会
―一般質問に4氏が通告
―農業、観光、環境、過疎対策など

【剣淵町】
■「ムーニャ」のそえぶみ箋が登場
―短い言葉でぬくもりを
―佐藤正人さんの協力でデザイン



▼13日
【剣淵町】
■UIJターン就業奨励
―若者の就業・定住を支援
―制度開始から34人に支給
―住宅事情改善が課題
剣淵町は移住・定住対策の一つとして、2015年度から剣淵町中小企業等UIJターン者就業奨励金事業を実施している。町内の企業などに就業した移住者を対象に月額2万円を2年間支給するもので、20年度は5人、事業開始からこれまで34人に支給している。町内の中小企業就業への一助にもなり、企業支援、定住促進へ就業支援事業を推進していきたいとしている。 

【士別市】
■まちなか交流プラザ:道の駅「羊のまち 侍・しべつ」
―来場者が9万人に迫る
―早くも年間目標超す見通し

【士別市】
■国勢調査速報値
―士別市は1万7872人
―和寒町:3193人
―剣淵町:2927人

【士別市】
■士別サムライブレイズ
―勝率五分に戻す
―富良野戦2―3で勝利

▼12日
【士別市】
■スタンプラリー:1市3町
―今年も実施
―観光とグルメをPR
―7月3日から11月28日まで
士別・和寒・剣淵・幌加内着地型観光推進協議会(会長=牧野勇司士別市長)は2021年度事業計画を決めた。本年度は、昨年に引き続き1市3町の観光スポットなどをめぐるスタンプラリーを7月3日から実施することになっている。

【士別市】
■朝日スキーイベント実行委員会
―夏の4大会開催を決定
―全日本サマージャンプは7月23日

【士別市】
■ふれあい広場2021制作委員会
―ボトルキャップ積みに挑戦!
―小学生を対象に動画募集

【士別市】
■市立博物館
―ボランティア会員募集
―講座支援や調査研究など

▼11日
【士別市】
■士別地方3高校就職状況:20年度高卒者
―2年連続で100%未達成
―地元希望者がやや苦戦
―全体内定率前年度下回る
士別市雇用対策協議会は、昨年3月に士別地方3高校を卒業した生徒たちの就職状況をまとめた。それによると就職希望者の内定率は、前年度から4ポイントほど下回った94・6%となった。昨年度に引き続き、内定率100%は未達成となった。

【士別市】
■市民文化センター
―延べ利用者2万7千人強に
―20年度実績、前年度の37%

【士別市】
■朝日商店会シール部会
―花で地域環境の美化を
―ブレイズも作業に参加

【剣淵町】
■キヌア
―播種作業始まる
―栽培面積70fに拡大

【士別市】
■eスポーツプレーヤーの谷侑樹さん
―競技の魅力を広げたい
―働きながら国体予選に向け腕磨く


▼10日
【士別市】
■コロナワクチン:市立病院も集団接種会場
―65歳以上7月中の終了にめど
―優先・64歳以下にも接種券発送
士別市は、新型コロナワクチン接種に関して、65歳以上の接種を7月中に終了するため、士別市立病院でも集団接種を行うことにしている。また25日から優先接種者、7月7日から64歳以下の市民に対して接種券の送付を開始することにしており、接種対象となる市民への接種券送付を順次進めていく。

【剣淵町】
■コロナワクチン
―高齢者接種率は35・6%
―75歳以上は7月中旬に終了予定

【士別市】
■社会貢献11社に感謝状贈呈
―1昨年10月から今年3月まで

【士別市】
■士別ロータリークラブ
―大型絵本を楽しんでね
―図書館に児童図書
―42年間で1551冊寄贈

【士別市】
■多寄自治連
―町民らが花苗植える
―多寄医院前の花壇に

▼9日
【剣淵町】
■レークサイド桜岡
―全体売上 前年の59.8%
―コロナ禍影響し宿泊落ち込む
―経営安定化助成金で黒字に
 剣淵町などが出資する第3セクター、(株)レークサイド桜岡(代表取締役社長・早坂純夫町長)の28期株主総会が7日に開かれた。28期は新型コロナウイルスの影響でホテル、道の駅部門が減収し、全体では前年比59・8%となった。売上高は約2300万円の赤字となったが、経営安定化助成金で当期純利益は2200万円の黒字となり、累積赤字の一部を解消した。 

【剣淵町】
■特産研究グループ「福有会」
―ご飯のおともに「キヌアみそ」
―両者の風味と食感楽しめる新商品

【士別市】
■士別地域農業振興連絡協
―1日現在の生育状況:水稲は田植え終える
―全般的に平年並みで推移

【士別市】
■移住者応援金事業を実施
―雇用事業者に15万円交付

【士別市】
■士別市役所:天皇賜杯第76回全日本軟式野球支部予選会
―4年ぶりに北大会へ駒
―雪辱果たし通算38回目の出場

【士別市】
■士別警察署
―山菜採り遭難に注意を
―天塩岳で登山客らに呼びかけ


▼8日
【士別市】
■10年間の人口増減
―出生20年度が最少
―11年度から累計で3956人
―自然・社会動態とも減少傾向
 士別市の2011年度から20年度までの人口動態によると、自然動態は10年間で1723人の減少、社会動態でも2191人の減少となっており、3956人が減少した。特に20年度の出生数は20年度の71人が過去10年間で最少となった。 。

【士別市】
■南郷自治会
―ラジオ体操で運動不足解消!
―子どもから高齢者参加で交流

【士別市】
■北海道ベースボールリーグ:リーグ戦を再開
―士別サムライブレイズ
―石狩戦サヨナラ勝、富良野戦は引き分け

【剣淵町】
■アルパカ牧場で毛刈り
―スッキリとサマーカット

【士別市】
■停車場通り振興会
―社会貢献で街灯清掃


▼6日
【剣淵町】
■教育委員会
―第2次教育振興基本計画を策定
―町の将来見据えた教育を
―15点の重点目標定め策定
―「自ら学び 社会で自立して 共に生きる力を育てる」
 剣淵町の第2次教育振興基本計画が策定された。2021年度から25年度までの5ヵ年を計画期間とし、「自ら学び 社会で自立して 共に生きる力を育てる」などを基本方針とし、学びの推進や教育環境の整備、地域ぐるみの子育て推進などをかかげている。基本計画は概要版を全戸配布する予定となっている。

【士別市】
■牧野市長行政報告
―退任までの任務をまっとう
―市立病院決算で純利益見込む

【士別市】
■HitujiKumo(ひつじくも・3種類)
―アイスバー正式販売に
―士別農産物を使用、ロングセラー目指す

【士別市】
■士別市議会
―井上・丹両氏が受賞
―全国議長会長から

【士別市】
■市議会:第2回定例会が開会
―ひとり親世帯への特別給付金など
―一般会計に6319万円追加補正

【剣淵町】
■元地域おこし協力隊の小西里佳さん
―ペンギン屋:待望のゲストハウスを開業
―多くの支援集め、カフェ2階改修

▼5日
【士別市】
■大和牧場:北ひびき農協
―乳牛約700頭を受け入れ
―10月下旬頃まで放牧
―肥育管理と労働力軽減に
 士別市上士別町大和にある市営大和牧場に、2日から4日にかけて乳牛が入牧した。入牧したのは北ひびき農協管内の668頭の乳牛。10月下旬まで広々とした大和牧場で過ごすことになっている。

【士別市】
■士別市立病院応援隊
―シルバーカー2台を寄贈
―好評の声聞き昨年に引き続き

【士別市】
■バングラディッシュのアハメド・ファイサルさん
―レストラン武士で料理全般を担い厨房で奮闘
―東京で修行、日本語も堪能

【士別市】
■士別市交通安全母の会
―自転車事故の防止を
―中学生にリフレクター配付

▼4日
【士別市】
■20年度受診率:特定健診にもコロナの影
―8年ぶりの40%台に
―勧奨取りやめや受診控えで
 士別市の2020年度国保加入者特定健診受診率は41%ほどとなった。受診率が40%台となるのは12年度以来8年ぶりのこと。新型コロナウイルスの影響によって「受診控え」があったことに加え、受診勧奨を取りやめていたことがその要因。新型コロナウイルス感染症の影響は、特定健診受診率にも影を落としたことになる。

【士別市】
■第2回市議会定例会:4日から
―15〜16日 一般質問8人通告す

【士別市】
■屋内の各種公共施設延長前と同様の対応
―緊急事態宣言の延長前と同様の対応

【士別市】
■市立図書館
―市民限定で貸出を再開
―短時間の利用に協力を

【士別市】
■士別サムライブレイズ
―小滝選手とプロ契約結ぶ
―北海道ベースボールリーグ(HBL)初、プレーや就業姿勢が評価

【和寒町】
■社会福祉協議会
―新たな高齢者見守り支援
―6月からきずなサービス事業を開始





▼3日
【士別市】
■士別観光協会:岩尾内湖水開き
―天塩川源流まつりの安全祈願
―満水の湖面前に関係者集い
―状況見極め開催内容を検討
湖にお神酒を注ぐ喜多会長

【士別市】
■高円宮賜杯第41回全日本学童野球支部予選会
―士別南野球少年団:4回目の北大会出場へ
―決勝戦は士別勢同士の戦いに
―2年ぶりの制覇果たす

【士別市】
■士別市管工事業協同組合
―霊園内の水道施設を点検

▼2日付
【士別市】
■サフォークランドプロジェクト
―観光ポスター用デザイン作成へ
―コロナ後の誘客対策に
―データ提供で幅広い活用を期待
 コロナ後の観光振興を見据え、サフォークランド士別プロジェクト(金子雅志委員長)は、観光ポスターのデザインを作成した。このデザインはすでにまちなか交流プラザに観光ポスターとして掲示。今後はさまざまな用途で使っていくほか、市内の団体等にもデザインの活用を呼びかけていくことにしている。

【士別市】
■事業継続応援金30日まで
―現在97件 早期の申請を呼びかけ

【士別市】
■士別市交通安全運動推進委員会
―交通遺児支援に協力を
―市内13カ所に募金箱設置

【士別市】
■北海道ベースボールリーグ(HBL)
―5日からリーグ戦が再開
―士別は有観客で開催へ

【剣淵町】
■絵本の里大賞の作品を募集
―原画展は歴代大賞受賞作品を展示


▼1日付

【士別市】
■産後ケア:利用が徐々に増加
―本年度から対象を拡大
―産婦の不安解消で役割果たす
 士別市は、産後の体調管理などいついて助産師がアドバイスを行う産後ケア事業を実施している。昨年度は17人が延べ33回利用してきている。士別市は本年度から産後ケア事業の対象を拡大しており、この事業の活用を呼びかけている。

【士別市】
■ヒグマ
―現在までに4件の目撃情報
―近郊でも出没し注意を喚起

【士別市】
■男女共同参画週間
―図書展、パネル展を開催
―6月23日―29日

【士別市】
■交通指導員会の事業計画
―街頭指導や講話など