▼30日
【剣淵町】
■協力隊インターン・北海道科学大学学生
―若い視点・発想をまちづくりに
―2人が参加し町民と交流も
―役場職員とグループワーク実施
剣淵町に地域おこし協力隊インターン制度を活用し北海道科学大学の学生2人が滞在している。2週間の滞在中は若手職員とのグループワークや町民との交流を通じ、町の課題や活性化についての探求を行う予定で、若い視点や発想をまちづくりにいかしていきたいとしている。
【士別市】
■総務省:9〜10月は行政相談月間
―1市3町で相談所を開設 総務省は9月と10月を行政相談月間として、期間中には士別市と剣淵町で行政相談所を設けることにしている。
国は行政等に関する苦情や要望を受け付け、その解決を図るため、行政相談業務を行っている。
この制度を多くの国民に理解してもらい、行政相談の利用促進を図るため9月と10月を行政相談月間として広報活動などを行うことにしている。
行政相談月間に伴い士別市では9月17日午後1時から午後3時まで士別市役所1階相談室で、9月21日午前10時から正午まで士別市民文化センターでの士別消費生活展会場で、さらに10月15日午前10時から午後3時まで士別市役所1階相談室で行政相談所を開設することになっている。
剣淵町では10月17日午前10時から午後3時まで、ふれあい健康センターに行政相談所を開設する。
和寒町に関しては12月に相談所の開設を予定している。
日常的な行政相談は、旭川合同庁舎西館5階=旭川市宮前1条3丁目=の旭川行政監視行政相談センター(専用電話0570―090110)で受け付けている。
(村山功)
【士別市】
■士別市と農委
―水稲など順調な生育ぶり報告
―現地圃場に出向き作況を調査
▼29日
【士別市】
■士別地方3高校
―進学希望者全体の75%
―就職希望は前年比で実数減
―半数以上、地元就職を希望
士別市雇用対策協議会は、士別地方3高校を対象にした新規学卒者進路希望状況調査を実施しその結果をまとめた。それによると調査時点での進学希望者は101人。就職希望者は32人となっている。就職希望者については、前年度の調査に比べ実数で18人の減少となった。また地元での就職を希望している生徒は、全体の55%ほどとなっている。
【剣淵町】
■剣淵町長選
―西岡氏が出馬意向固める
―町政に新風を吹き込みたいと
任期満了に伴い11月18日に告示される剣淵町長選に剣淵町役場住民課課長補佐、西岡将晴氏(49)が立候補の意思を固めた。
町長選には6月の第2回定例町議会で現職の早坂純夫氏(72)が4選を目指して、立候補することを表明している。
【士別市】
■士別サムライブレイズ
―30日剣淵町民は観戦無料
―特産品販売や絵本キャラバンカーも
【士別市】
■士別地区緑十字会
―飲酒運転撲滅に協力を
―初の街頭啓発を実施験場を有しているダイ
士別地区緑十字会は27日、飲酒運転撲滅への協力を求める街頭啓発をスーパーアークス前で行った。
同会は、長年にわたり無事故無違反を継続していることで緑十字金・銀・銅章を受賞した優良運転者で構成。 現在は士別警察署管内1市3町の23人が会員となっており、交通安全運動期間の「旗の波・人の波運動」などに協力してきている。
全国的に飲酒運転による悲惨な交通事故が後を絶たない状況が続いていることから、少しでも事故を減らしていきたいと、士別警察署の協力で今回初めて街頭啓発を実施することにした。
この日は会員11人が参加。買い物客にチラシとポケットティッシュ、ドライバーに自身の存在を知らせるLEDリストライトを配布しながら「飲酒運転の撲滅にご協力下さい」と呼びかけていた。
【士別市】
■P三協株式会社:ソユール(
―頭皮美容液などを販売開始
―エキスに注目し羊の付加価値高める
▼28日
【士別市】
■北口雄幸氏 ―市長選へ政策発表―
―「稼ぐ力」で税外収入を確保
―小中の給食費無償化など
―5つの柱掲げ34項目盛り込む
士別市長選挙に立候補を表明している北口雄幸氏(69)は26日、後援会事務所で政策を発表した。北口氏の政策は、教育や地域経済、財源確保など5つの柱とそれに伴う34項目を盛り込んでいる。具体的な取り組みについては、子育て・教育環境の充実を図る教育環境日本一や小中学校の給食無償化、宿泊税の導入、さらには市長給与の削減などを盛り込んでいる。
【士別市】
■士別ジュニア:第42回全国少年少女
レスリング選手権大会
―3人が3位入賞の快挙!
―強豪集まる大会で健闘光る
【士別市】
■絵本の里けんぶちジュニアチアリーディングクラブ
―決勝目指し最高の演技を
―選手らが全国へ力強く意気込みへ
【士別市】
■自動車メーカーダイハツ工業協力
―組立など車作りの一端を体験
―小学児童対象にものづくり教室実施
士別市教育委員会は、士別市に試験場を有しているダイハツ工業による「ものづくり体験教室」を26日に士別南小学校で行った。
ダイハツ工業は士別市に試験場を持ち、冬季の耐寒テストを行っている。
さらに同社陸上競技部も長年にわたり士別合宿を行うなど、士別市と深いかかわりがあることで、2018年から士別市内の小学校でもものづくり体験教室を行ってきている。
今回は26日に士別南小学校で、27日に和寒小学校、28日午前には士別小学校で同校と多寄小学校、温根別小学校の児童を対象に、午後からは上士別・糸魚小学校(合同)で行う。
士別南小学校で行ったは5年生の児童を対象に実施。
ダイハツ本社ものづくり体験教室グループの担当職員が訪れ、プレスや塗装、溶接、組立、そして流れ作業の工程を児童たちが体験。
電動ドライバーなど実際の道具を使いながら、塗装や組立、流れ作業の各工程で車づくりの各工程を体験していた。
▼27日
【士別市】
■渡辺英次氏 ―市長選へ政策発表―
―高校まで医療費無料化など
―8つの柱掲げ43項目盛り込む
―従来の取り組みを充実・強化
士別市長選挙に立候補を表明している渡辺英次氏(52)は25日、後援会事務所で政策を発表した。渡辺氏が掲げた政策は、1期4年間での取り組みをさらにステップアップさせていくことを中心として、8つの柱と43項目。子育て支援を目的として医療費無料化を高校生まで拡大、総合体育館の建設構想の着手なども盛り込んでいる。
【士別市】
■士別市地域公共交通活性化協議会
―士別軌道の路線バス運賃改定を承認
―10月1日から全線約5割引き上げ
【士別市】
■羊と雲の丘牧場
―ショードッグとして活躍
―牧羊犬の「サラ」が士別を離れ故郷へ
【士別市】
■士別南小学校
―運動通して選手と交流
―日本郵政を迎え陸上教室
【士別市】
■道北日報杯グループマッチテニス大会
―札幌・旭川のTNNが優勝
―6チーム参加し熱戦展開
▼26日
士別市】
■第49回天塩川まつり
―彩る花火に市民大歓声
―川舟みこし復活あふれる熱気
―多彩な出店に列できる賑わい
士別水郷公園天塩川河川敷で23日に第49回士別天塩川まつりが行われた。河川敷会場ではステージイベントや出店が行われた。晩には昨年復活した川舟みこし本船が会場を練り歩き、納涼花火大会では夏の夜空を彩る花火を楽しんだ。
【士別市】
■親子環境教室に
―LED学びランタン作り
―温暖化防止への意識高めようと
【士別市】
■R40★275地域みまもり隊
―大型バイクで1市2町パレード
――交通安全と防犯呼びかけ―
【士別市】
■士別市社会福祉協議会
―親子や高齢者がボッチャで交流
―第4回市民大会に18組50人が参加
▼24日
【剣淵町】
■剣渕商工会・経営動向調査を初めて実施
―業況h:多くが「やや悪い」と評価
―課題は価格高騰や人材確保
―新たな支援の検討、町へ要望
士別市立病院事業運営審議委員会(泉谷勇委員長)が21日、士別市立病院会議室で行われた。審議委員会では2024年度病院事業会計決算案が議題となった。24年度病院事業会計決算案によると、物価高騰や人件費の増加などが影響し24年度は3億円の不良債務が発生。不良債務については内部留保資金で補填していたものの、その残額は24年度末で8千万円ほどにまで減少した。
【士別市】
■クマ:例年上回る34頭に
―捕獲数すでに前年度実績と同数
―生ごみの管理などで注意促す
【士別市】
■士別市道の駅で
―みよし市特産品30日に販売会
―梨とシャインマスカット
【士別市】
■10月にトレランフェス開催
―ヤマハ発動機テストコース会場に
―参加者を募集
別市で10月12日に羊のまち士別トレランフェスを開催、参加者を募集している。
トレイルランニングは未舗装の山道や林道などの不整地を走るスポーツで、豊かな自然をいかし道内でも各地で大会が開かれている。
羊のまち士別トレランフェスは、夏季の日向スキー場の有効活用を図ろうと実行委員会主催で昨年初開催し、約100人のランナーが日向スキー場の斜面と山林コースを駆けた。
今年は士別市陸上競技場サブトラックをスタート、ゴール地点とし、ヤマハ発動機士別テストセンターのオフロードコースを会場に開催する。
【士別市】
■士別地域:15日現在農作物生育状況まとめ
―水稲は平年より9日早い生育
―高温の影響で登熟が加速
士別地域農業振興連絡協議会は、15日現在の農作物生育状況をまとめた。
まとまった生育状況によると、水稲(うるち)は高温によって登熟は進んでおり、茎数は平年よりやや多めで、平年より9日ほど早い生育となっている。
【士別市】
■ダイハツ、士別小学校陸上教室
―姿勢意識した走りを
―最後のリレーで成果発揮へ
【士別市】
■温根別地区自治会連絡協・温根別まちづくりの会
―開花前に住民が草刈り
―コスモスロードを整備
温根別町のコスモスロードの草刈り作業が21日に行われ、住民らが地域環境の美化を目指し汗を流した。
コスモスロードは地域活性化の一環として、温根別地区自治会連絡協議会と温根別まちづくりの会が中心となり、1998年から毎年整備してきている。
本年度は国道239号線沿い8線から11線までの1・2キロと農村広場をコスモスロードとして整備しており、6月中旬に種まきと肥料散布を行った。
草刈り作業は秋にきれいに花を咲かせるようにと毎年この時期に実施しているもの。
参加者はそれぞれ持ち寄った刈り払い機や手鎌を使い、ていねいに雑草を刈り取っていた。
▼22日
【士別市】
■国保税収納率
―総計13年、現年度6年連続で全道1位
―95%超える高水準維持
―市民に納税意識が定着
北海道市長会は2024年度の道内各市における国民健康保険税収納状況をまとめた。それによると士別市は総計分と現年度分で収納率が1位となった。総計分の1位は13年連続、現年度分は6年連続となり、国保税の収納において士別市は依然として高い収納率を維持していることになった。
【士別市】
■士別市立博物館
―観察しながら散策楽しんで
―64種類を掲載した「植物さんぽ」配付
【剣淵町】
■町内8カ所でまちづくり懇談会
―道の駅と高速道路の接続:開設20年のリニューアルで検討
―ワイナリー事業の計画を説明
【士別市】
■士別市議会議員補欠選挙
―武井氏が立候補の意志固める
―近日中にも正式な発表へ
士別市長選挙と同時に行う士別市議会議員補欠選挙で、武井祐司氏(56)が立候補の意志を固めた。
士別市議会議員は現在、2議席が欠員となっていることから、士別市長選とあわせて31日に告示、9月7日に投開票の日程で補欠選挙を行うことになっている。
【士別市】
■士別市社会福祉協議会
―関係者参列し無縁仏を供養
―碑に眠る55柱の御霊に手合わせ
士別市社会福祉協議会(輿水信弘会長)は20日、しべつ霊園内にある無縁の碑の供養を行った。
無縁の碑は、士別市が1985年に建立し、その後は社会福祉協議会が毎年この時期に無縁仏供養を行っている。
無縁の碑には、市内の施設に入所するなど身寄りがなく、亡くなったあとにも遺骨の引き取り手がないなどさまざまな事情の55柱が眠っている。
この日は士別市社会福祉協議会の役員と、士別市建設環境部都市環境課の佐々木誠課長らが出席。
読経にあわせて出席者が焼香を行い、無縁の碑に眠る御霊に手を合わせていた。
▼21日
【士別市】
■士別翔雲高校:インターハイ・ウエリフ競技
―道内勢初の男子団体優勝
―石川さん・中さんで2階級制覇
―2報告に訪れ市長ら悲願達成祝福
今月8日から鳥取県で行われていた全国高等学校総合体育大会(インターハイ)ウエイトリフティング競技大会で、士別翔雲高校が北海道勢として初めて男子学校対抗で優勝。さらに男子73キロ級で石川英虎さん(3年生)、男子81キロ級で中遥陽さん(3年生)が優勝した。19日にはインターハイに出場した選手たちが士別市役所を訪れ、渡辺英次市長らに優勝を報告。喜びを語っていた。
【士別市】
■士別市環境審議会
―第2次環境基本計画を策定へ
―最終処分場43年度末まで延命
【士別市】
■合宿の里士別推進協議会
―岩谷産業招き陸上教室
―合宿選手と楽しみながら交流
―少年団員25人が参加し指導受ける
【士別市】
■士別市交通安全協会
―交通事故防止を目指し
―「バイクの日」に啓発活動実施
士別市交通安全協会は19日、バイクの交通事故防止キャンペーンとして、道の駅やガソリンスタンドへの啓発グッズ配付を行った。
8月19日は1989年に政府総務庁(現内閣府)交通安全対策本部が交通事故撲滅を目的に制定した「バイクの日」。
ツーリングなどで道北地方を訪れる愛好者が増加する季節でもあることから、毎年士別市交通安全協会が士別警察署の協力で事故防止キャンペーンを実施している。
悪天候のため予定していた啓発活動は中止となり、バイク用小旗とポケットティッシュを道の駅に託し、立ち寄る人たちに自由に持ち帰ってもらうようにした。
このあと市内8カ所のガソリンスタンドを訪問。利用者に持ち帰ってもらえるよう、小旗とポケットティッシュを配布した。
▼20日
【士別市】
■しべつまちゼミ
―12店舗が24回の講座実施
―学びと体験の多彩な内容
―25日から各店で受講受付開始
しべつまちゼミの会は、5回目となるしべつ「まちゼミ」を9月8日から実施する。今回は12店舗が参加して、24回の講座を開催することになった。各講座の受講受付は25日から開始することになっており、しべつまちゼミの会は「多くの市民らに参加してもらいたい」と呼びかけている。
【士別市】
■上士別町
―子どもたちに楽しい思い出を
―神社祭盛り上げて地域活性化にと
―フォーム6・6が9月4日プロレス興行
地域の子どもたちが楽しめる機会を提供し、上士別神社例大祭を盛り上げていこうと、上士別町の株式会社ファーム6・6は、上士別神社例大祭の前夜祭となる9月4日に、上士別出張所横の駐車場でプロレス興行を行う。
今回の興行は、札幌を拠点に道内外で活動している北都プロレスを招く。北都プロレスは「ほっかいどう応援団会議」に参画し、福祉施設の慰問活動も行っている。
上士別出張所横の駐車場に特設リングを設置し、9月4日午後4時ごろから行う予定。
当日は5試合を予定しているほか、子どもたちとレスラーが対戦するイベントも行うことになっている。
【士別市】
■23日に天塩川まつり
―フォトコンや子ども縁日など多彩なイベントづくしで開催
―河川敷ではグルメイベントや花火大会も
―YouTubeで実況ライブ
▼19日
【士別市】
■第28回道北日報杯パークゴルフ大会
―男女67人が熱戦を展開
―Aクラス優勝は疋田さん、斎藤和子さん
―前半絶好のコンディション、終盤雨に
28回目を迎えた道北日報杯パークゴルフ大会が17日に行われた。同大会には男女67人が出場。Aクラスでは男性の部で疋田地重光さんが初優勝、女性では斎藤和子さんが6度目の優勝を果たしている。
【士別市】
■ウエリフ国スポ道予選会行う
―士別翔雲高校の3選手優勝
日本スポーツ協会、北海道スポーツ協会主催、北海道ウエイトリフティング協会と士別ウエイトリフティング協会が主管する2025年度北海道体育大会兼国民スポーツ大会ウエイトリフティング競技北海道ブロック予選会が16日と17日、士別市総合体育館で行われた。
大会には地元士別をはじめ、道内各地から60人を上回る選手が出場した。
16日には中学生と少年B、女子の競技を行い、17日に少年Aと成年の競技を行った。
国民スポーツ大会の予選を兼ねた大会とあって、選手たちは記録に挑戦しながら、優勝を目指してバーベルを挙げていた。
大会では、男子81キロ級で中遥陽選手(士別翔雲高校)、男子102キロ級で伊藤栄翔選手(士別翔雲高校)、女子64キロ級で中川智咲子選手(士別翔雲高校)が優勝した。
【士別市】
■あさひサンライズホール
―30日の本番に向け稽古に汗
―住民参加型演劇「かれこれ、これから」
【士別市】
■士別市長選挙
―快適な田舎アピールで活性化
―北口氏の連合後援会が事務所開き
【士別市】
■市立博物館
―民具調べ講座参加者募集
―30日に市民文化センター
士別市立博物館は、30日午後1時30分から、士別市民文化センターで博物館講座「これなに?博物館のコレクション」を行う。現在、講座の参加者を募集している。
「これなに?博物館のコレクション」では、博物館や資料館に収蔵されている民具資料のなかで、名称や用途、時期などが不明になっている民具について、用途や名称を調べて情報収集を行うもの。
講座の対象は市民で、小学3年生以下については保護者同伴での参加が可能となっている。
定員は20人程度で、参加料は無料。
参加申し込みは電話(22―3320)かメール(hakubutsukan@city.shibetsu.lg.jp)、QRコードで受け付けている。申込期日は29日までとなっている。
【剣淵町】
■まちづくりアドバイザーに横山氏
―人口創出や課題解決にヒントを
―道科学大学生のインターンなどを支援
【士別市】
■士別軟式野球連盟とスポーツ協会
―中体連全国大会へ激励金贈呈
―第47回全国中学校軟式野球大会は18日から22日まで佐賀県で
▼15日
【士別市】
■しべつ読書でつなぐまちづくり協議会
―官民一体で読書の環境整備を
―協議会立ち上げ各種事業展開
―30日に「焚火×本」実施
地域の読書環境を官民一体となって整えていこうと、このほどしべつ読書でつなぐまちづくり協議会(喜多武彦委員長)が立ち上がった。協議会では、市立士別図書館で除籍となる図書を活用していくための事業や読書環境整備を進めていくための事業を展開していく。その第1弾として、30日につくも水郷公園キャンプ場で「しべつ大人の読書ツアー焚火×本」を行うことになっており、現在その参加者を募集している。
【士別市】
■士別警察署管内管内被害状況
―詐欺被害は1850万円
―警察官かたる手口にも注意を
道内で特殊詐欺、SNS型投資・ロマンス詐欺の被害が広がっている。士別警察署管内でも多額の被害が発生しており、注意を呼びかけている。
7月末現在における道内の特殊詐欺認知件数は、前年同期を178件上回る254件。被害総額は11億5300万円に上っている。
またSNS型投資・ロマンス詐欺の認知件数は87件で、被害総額は11億3300万円となっている。
士別署管内では特殊詐欺、SNS型投資・ロマンス詐欺が合わせて3件の被害で、被害総額は約1850万円。
全国的に警察官などをかたり金銭や個人情報をだまし取る詐欺が多発している。
被害防止のため士別署は「警察がSNSやビデオ通話で連絡を取ったり、警察手帳や書類等の画像を送信したりお金を要求したりすることはない。お金の話が出たらまっさきに詐欺を疑い、一度電話を切って警察に相談を」と呼びかけている。
【士別市】
■外国人実習生サッカー楽しむ
―2社から40人が参加し交流会
―受け入れ企業の職員も参加
【士別市】
■士別市と北北海道ダイハツ
―9月18日に健康安全運転講座
―65歳以上の参加者を募集中
▼14日
【士別市】
■観光入込客数:24年度実績
―和寒はイベント効果で増加
―士別・剣淵が前年度下回る
―全体的には大きな変動なく推移
上川総合振興局は、2024年度における管内市町村の観光入込客数をまとめた。それによると士別市は対前年度比92・8%の52万人となった。剣淵町も前年度比98・1%の47万人となっている。その一方で和寒町は開催したイベントなどが好調で前年度実績を上回る5万9千人となっている。
【士別市】
■士別地区暴力追放運動推進協議会
―安全安心な地域目指し
―道の駅で啓発活動実施
【士別市】
■19日に戦争をさせない市民集会
―殿平さん講師に招き講演など
【士別市】
■士別サムライブレイズ
―横断幕を寄贈し激励
―美唄戦ダブルヘッダーは両試合敗戦
【士別市】
■士別消費者協会
―21日にくらしの講座
―グリーフをテーマに講演
士別消費者協会は、21日に士別市民文化センターで行うくらしの講座の参加者を募集している。
今回のくらしの講座は、士別市社会福祉協議会の渡邊健司さんを講師に招き「グリーフケアの必要性〜ストレスとのお付き合いを考える」と題した講演を行う。
グリーフとは、死別を経験した人が感じる喪失と立ち直りの思いのあいだでゆれる状態のことで、講座ではそのケアのあり方などについて解説する。
くらしの講座は21日午後1時30分から、士別市民文化センターで行う。定員は50人で参加料は無料となっている。
参加希望者は18日までに士別市市民部くらし安全課(電話26―7736)に申し込むことになっている。
【士別市】
■士別市書道協会
―40年間の集大成を披露
―17日まで記念展
士別市書道協会の設立40周年記念書道展が、生涯学習情報センターいぶき地階ギャラリーで行われている。
同協会は地域に根ざした書道教育と書道芸術の普及を目指し、1985年に設立。
道内外の書道展で多くの会員が入賞・入選を果たし、地域の書道普及にも尽力するなど、幅広い活動を続けている。
今回の書道展は、今後へのさらなる飛躍を願い40年間の集大成として開催したもの。
会場には会員が展示のために書き下ろした作品など52点を展示。 さまざまな字体で表現された毛筆、ボールペン字の作品が並び、会場を訪れた人たちが会員の研鑽の成果に見入っている。 また第56回全国学生書道展に出品した生徒たちの作品も展示している。
設立40周年記念書道展は17日まで行うことにしており、多数の来場を呼びかけている。
【剣淵町】
■剣淵町絵本の館)
―紙芝居の魅力楽しもう
―紙芝居デーで東京の図書館と連携
▼10日
【剣淵町】
■剣渕商工会:けんぶち産キヌア
―推進委員会・地域団体商標を出願
―今後も一層の普及、周知を
剣渕商工会けんぶち産キヌア推進委員会がこのほど「けんぶち産キヌア」の地域団体商標登録を出願した。同委員会は剣淵町でのキヌアの特産化、地域ブランド化を目指し、これまでパンフレットの制作や全戸配布などの活動を実施。年度内には地域団体商標の登録を予定し、より一層地域ブランドとしての価値を高めていきたいとしている。
(五十嵐直人)
【士別市】
■創生総合戦略会議
―重点プロ10項目が未達成に
―第2期の取り組みを検証
【士別市】
■緑豊かな・大地にそそぐ・夢を
―士別で9月に道北文化集会
―芸能発表や分科会など多岐に
【士別市】
■もしも北海道(札幌)
―デーキャンプで防災技術学ぶ
―20人が非常食作りなどを実践
【士別市】
■戦没者の御霊に白菊を献花
―遺族、関係者が参列して招魂祭
士別市招魂祭奉賛会は8日、士別グランドホテルで2025年度招魂祭式典を行った。
招魂祭には戦没者の遺族や渡辺英次市長らの来賓も含め60人ほどが出席。
渡辺市長が「戦後80年、さらに昭和に換算すると昭和100年となる。士別市も市民の努力で着実な発展をとげてきたが、そのかげに多くの犠牲があったこと忘れてはならない。そのことを世代を越え確実に伝えていくことが、わたしたちの役割となる」と慰霊の言葉を述べていた。
このあと遺族や来賓が戦没者の英霊に白菊の献花をしていた。
▼9日
【士別市】
■士別市立病院:あり方検討市民委員会
―入院・救急機能「必要」の意見
―産婦人科・小児科求める声相次ぐ
―具体的な診療機能を協議
士別市立病院のあり方検討市民委員会(鈴木勉委員長)の第4回会議が7日、士別市立病院会議室で行われた。この日は今後の入院機能、外来機能、救急機能、感染症対応機能について協議。入院・救急・外来機能については今後も必要とする意見でまとめていた。外来機能については、産婦人科や小児科の設置を求める意見が相次いでいた。
【士別市】
■日本実業団陸上競技連合女子長距離
―大会シーズンに向け体力強化
―11チーム26人が集結し合宿
【士別市】
■公共交通に対する意識を調査
―計画策定で市民アンケート実施
―バス利用の頻度や日常の足確保の手段など
【士別市】
■観月自治会・夏の交流会
―ボッチャで親睦深める
―多世代が集合し初開催
士別市の観月自治会(浦坂一彦会長)が6日、夏の交流会を観月会館で行い、参加者がボッチャを楽しんだ。
住民同士の親睦を深め、住みよい地域づくりを目指そうと、観月自治会では文化体育部会が中心となり毎年12月に交流会を開催している。
子どもたちも参加しやすい夏休み期間中に行うことで、多世代の交流につなげていこうと、今回初めて夏の交流会を開催した。
この日は士別市社会福祉協議会の職員がボッチャを指導。
参加者は 「ボッチャは障がいの有無や年齢に関わりなく、幅広い世代が一緒に楽しめるスポーツ」と説明を受けたあと、基本的なルールを教わった。
交流会には20人が参加し、目標球のジャックボールに向けてボールを投げたり転がしたりと、ペアで作戦を考えながらプレーを楽しんでいた。
▼8日
【士別市】
■2年連続で士別勢が全国へ:士別中学校・
士別南中学校
―全道中学校野球大会で優勝
―5校合同チームが快挙達成!
北海道中学軟式野球大会で優勝し、第47回全国中学校軟式野球大会に出場することが決まった士別中学校・士別南中学校野球部の報告会が6日、士別市民文化センターで行われ、選手たちが大会での活躍を誓った。 士別中と士別南中は、下川中、智恵文小中、風連中との5校による合同チームで、上川管内代表として全道大会に出場。
18チームによる全道大会では、初戦を4対0で勝利をおさめ好発進し、2回戦は1点差の接戦を制した。
3回戦は12対0で5回コールド勝ちし、準決勝に進んだ。
普段は3〜4人の投手による継投を勝ちパターンとしているが、準決勝、決勝を田中陽琉さん(士別中3)が一人で投げ抜き、2年連続での士別勢優勝を決めた。
第47回全国中学校軟式野球大会は、18日から22日まで佐賀県で行われる。
【士別市】
■サフォークポイント
―エネモポイントからの移行可能に
―9月30日までキャンペーン
北海道電力のエネモポイントと、士別市サフォークスタンプ協同組合のサフォークポイントが提携し、エネモポイントからサフォークポイントへの移行ができるようになった。提携を記念して9月30日までキャンペーンを実施している。
電気料金プラン「エネとくポイントプラン」への加入で電気料金200円ごとに1ポイントが貯まることになっている。
【剣淵町】
■外国人居住者との交流会を初開催
―生活の困りごとなどで意見交換
―「剣淵町を第2のふるさとに」と
【士別市】
■南郷自治会
―子どもたちに夏の思い出提供
―保護者、高齢者も参加し花火会
士別市の南郷自治会は5日、南郷児童公園で花火会を行った。
今回の花火会は自治会が高齢化してきているなかで、子どもたちに楽しい夏の思い出づくりを提供しようと、自治会の子ども育成部が初めて企画したもの。
会場となった南郷児童公園には、自治会内の子どもたちや保護者、高齢者ら25人が参加。参加者は自治会が用意した花火を手に持ちながら、夏の夜に色とりどりの花火を放ちながら、世代間での交流を楽しんでいた。
子ども育成部では、今後も子どもたちが地域と一体となって楽しめる企画を考えていきたいとしている。
▼7日
【士別市】
■士別商工会議所:就職・Uターン、初の意向調査実施
―市内2高校生徒を対象に
―地元若手の人材確保に向けて
士別商工会議所(北村浩史会頭)は、市内高校生の地元就職とUターンの意向を把握するための調査を実施する。調査は市内すべての高校生を対象に実施し、地元就職やUターンの意向を把握することで、今後の支援策の検討材料とすることにしている。
【士別市】
■名寄地区
―吹奏楽コンクールで金賞受賞
―士別中、翔雲高、士吹が全道へ
名寄地区吹奏楽連盟は、8月3日に美深町文化会館COM100文化ホールで第63回名寄地区吹奏楽コンクールを行った。その結果士別地方からは士別中学校と士別翔雲高校、士別吹奏楽団が全道代表となった。
このコンクールには、名寄地区の中学校、高校、一般が参加して演奏の技量を競うもの。
士別地方からは士別中学校、士別南中学校、剣淵中学校、士別翔雲高校、士別吹奏楽団が出場した。
コンクールの結果、高等学校C編成で士別翔雲高校が、中学生B編成で士別中学校、職場・一般小編成で士別吹奏楽団が金賞を受賞し、全道代表となった。
また中学生C編成では士別南中学校、剣淵中学校が銀賞となった。
第70回北海道吹奏楽コンクールは28日から31日まで札幌コンサートホールKitaraで行うことになっている。
【士別市】
■士別地域・作況
―全般的に高温で生育順調推移
―1日現在農作物生育状況まとめ
【士別市】
■士別地方消防事務組合
―9月7日に普通救命講習
―管内受講者を募集受付
士別地方消防事務組合は、普通救命講習を9月7日午前9時30分から士別市民文化センターで行う。
今回の講習会は9月9日の「救急の日」を含む救急医療週間にあわせて、救急医療と救急業務に対する市民らの正しい理解と知識を深めることを目的に開催する。
講習会は9月7日午前9時30分から、士別市民文化センターで行う。
対象は中学生以上で組合管内在住者で、定員は30人。受講料は無料となっている。
講習会の参加申し込みと問い合わせは消防事務組合本部(電話23―4709)、士別消防署(電話23―2619)、和寒支署(電話32―2119)、剣淵支署(電話34―2132)、幌加内支署(電話35―2246)で受け付けている。
【士別市】
■特定有休財産
―活用事業者を募集
―旧中多寄小学校と旧競馬場(駅南)の2カ所
士別市は2カ所ある特定有休財産について、その活用を公募している。
特定遊休財産は、市の普通財産で、将来的に市が利活用していく計画のない建物や土地などの施設。
あらかじめ、市が利活用計画のない土地や建物を特定遊休財産に選定し、民間事業者によるその利活用に対しては土地、建物を無償譲渡または3年間の無償貸付ができることになっている。
士別市が本年度、特定遊休財産として選定したのは旧中多寄小学校と旧競馬場の2カ所。
旧中多寄小学校は土地と建物についての公募で、土地面積は1万9231平方メートル。建物は校舎と体育館などで延床面積は2128・33平方メートル。
旧競馬場は土地面積が4万2174平方メートルとなっている。
この特定遊休財産の活用を図っていくため現在、活用事業者を募集している。
公募対象となる業種は、製造業、農林水産物等販売業、旅館業、高度物流関連事業、データセンター事業、ソフトウェア事業、情報処理・提供サービス業、コールセンター事業、試験研究事業、自然科学研究所、植物工場、鉱業など幅広い業種。
公募の受付期間は12月25日までで、審査委員会で優先交渉権者を決定したあとに協議を行い、活用事業者を決定する。
【士別市】
■上士別ジュニアPC
―5人が全道卓球選手権に出場
―大会での勝利目指し練習に熱入る
【士別市】
■士別市担い手支援協議会
―ときめきツアーの参加女性募集
―30日実施 ボウリングや交流など
▼5日
【士別市】
■岩尾内湖水まつり
―夏の湖畔を満喫
―ジンギスカン配布が好評
―釣りや水鉄砲のイベントも人気
日町の岩尾内湖キャンプ場で開かれた。イベントではジンギスカンの無料配布や釣り、水鉄砲でのサバゲ―などのイベントが行われ、市内外の多くの人で賑わいを見せた。
【士別市】
■みよし市小学生と対戦
―野球通して楽しく交流
―地元チームと第8回若獅子杯
【士別市】
■士別市議会
―劣化度調査報告など説明
―病院のあり方検討特別委で
士別市議会の士別市立病院のあり方検討特別委員会が1日に行われ、市が市立病院の劣化調査報告などについて説明した。
この日の特別委員会では、2023年度に実施した士別市立病院他施設劣化度調査報告と、市立病院の現状について説明した。
劣化度調査結果によると、病院構造体についてはコンクリート躯体強度は問題ないとの結果になっている。
その一方で外壁タイルについては大規模な修繕を行う必要があるとし、屋上防水も全面的改修が必要となっている。
電気設備では高圧受電等設備、緊急電気設備などが、機械設備では給排水・給湯設備、熱源設備、暖房設備などが更新に必要な施設となっているとした。
委員からは、今後の病床見通しや、今後どのような機能が必要となるのか介護関係者らからも意見を聞くことが大切との意見が出ていた。
【士別市】
■サフォークランドカップジュニアサッカー大会
―みよし 9年ぶり2度目の優勝
―U12とU9の20チーム、2日間の熱戦
【士別市】
■士別市こども家庭センター
―価値観尊重した支援を
―保育士ら対象に研修会
【士別市】
■桜岡湖水まつり
―多彩なステージで賑わい
―チアリーディングや太鼓やよさこい演舞なども
▼3日
【剣淵町】
■第35回絵本の里大賞が開幕
―期間中は原画展や多彩なイベント
―応募271作品から絵本の館来館者が投票
読者の投票で大賞を決める「第35回けんぶち絵本の里大賞」が1日に開幕し、絵本の館でオープニングセレモニーが行われた。今年は271作品の絵本が並び、来館者投票も始まった。絵本原画展は絵本「めっきらもっきら どおんどん」などで有名な絵本作家降矢ななさんの原画を展示。絵本の里大賞は9月末まで開催している。
【士別市】
■サフォークランド士別サッカークラブ
―みよしフレンドエイトと対面式
―優勝目指して全力でのプレーを
【士別市】
■士別立博物館
―生活の様子などを紹介
―戦後80年の特別企画展開催
▼2日
【士別市】
■士別商工会議所:事業承継アンケート
―6割超は「廃業」の考え
―引き継ぎへの課題浮き彫りに
士別商工会議所(北村浩史会頭)は、市内事業所を対象に実施した事業承継に関するアンケートの結果をまとめた。アンケートによると、後継候補者が「いる」と回答した事業所は全体の43%ほどで、半数以上の企業が「ない」と回答。後継候補者がいないと回答した事業所の6割が「廃業」を考えている結果となった。
【士別市】
■地域おこし協力隊
―羊の飼養や農業に従事
―退任後も士別市で
31日付で3年間の任期が満了となった2人の地域おこし協力隊に対する退任辞令交付式が31日、士別市役所で行われた。
退任したのは齋藤友貴さん(31)と中籔大和さん(28)。
齋藤さんは8月に上士別地区で新規就農して羊飼養と農業に取り組むことになっている。協力隊出身で、羊飼養で独立するのは齋藤さんが初めて。
中籔さんも新規就農を目指し、引き続き市内で農業に従事しながら技術の習得に励むことにしている。
【士別市】
■イナゾーファーム勤務小澤さん
―イタリアンの「OZ」開店
―小麦、トマト等地元食材使い週末営業
【士別市】
■士別翔雲高校出身
―榎本さん、道スポーツ賞受賞
―ウエリフ高校総体などで活躍
【剣淵町】
■ヤマト運輸株式会社と包括連携協定
―多方面での連携を結ぶ
▼1日
【士別市】
■観光振興基本計画
―第3期計画を本年度策定
―全市民対象にアンケート実施
―より幅広い意識の把握へ
士別市は本年度、観光推進の指針となる観光振興基本計画を策定する。本年度が現計画最終年度となることから、2026年度から観光事業の方向性を示す第3期計画を策定するもの。計画の策定にあたり、1日から市民アンケートを実施しており、士別市は多くの市民からアンケートの回答が得られるよう協力を呼びかけている
【士別市】
■士別市選挙管理委員会
―市長・市議とも2陣営ずつ出席
―立候補予定者説明会行う
士別市選挙管理委員会は30日、士別市役所委員会室で市長選挙・市議会議員補欠選挙の立候補予定者説明会を行った。
士別市長選挙と士別市議会議員補欠選挙は8月31日告示、9月7日選挙の日程で行うことになっている。
市長選はすでに現職の渡辺英次氏(52)と道議会議員の北口雄幸氏(68)が立候補を表明しており、説明会にも両氏の陣営が出席した。
士別市議会議員は現在2人欠員となっており、その補欠選挙を市長選とあわせて実施することになっている。
市議補選の説明会には自由民主党士別支部、立憲民主党士別ブロックの2陣営が出席した。
説明会では担当者が担当者が選挙日程や留意事項、公費負担、選挙供託の手続きの説明などを行っていた。
【士別市】
■士別サムライブレイズユース・士別翔雲高校ウエリフ
―練習成果発揮し全国で活躍を
―地区大会で実力を発揮し上位に
【士別市】
■士別市優良勤労青少年表彰式
―7人に表彰状と記念品を贈呈
―自己研鑽と技術の向上讃え