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2026年10月23日付 第7500号
・一部記事等の写真は本紙専用の「facebook」に掲載しています
■第9回道北子ども将棋大会のご案内
【合宿情報のお知らせ】
【士別市からのお知らせ】
■士別市、剣淵町でのイベント・公演のご案内
■あさひサンライズホールの公演ご案内
■名寄ENーRAYホールの公演ご案内
【今日のヘッドライン】
【士別市】
■お気軽未来トーク:市長と市民が気負わず意見交換
―「共創」目指して広聴活動強化
―27日まで市内6カ所で実施
市民と市長が気軽に意見交換することで、まちづくりへの市民参加、情報共有を図る「市長お気軽未らいトーク」が21日に始まった。初日は、多寄研修センターと市役所1階市民テラスで開催。多くの市民が参加して、市長と地域課題やまちづくりなどについて意見を交わしていた。
【士別市】
■士別市立博物館
―樹木の実生をテーマに
―実習生が標本等制作し展示
【士別市】
■応援大使の士別市出身で句歌詩人の佐々木六戈さん(71)が市長表敬
―今後翔雲高校での授業を検討
:「今日のハイライト」 【士別市】
士別市教育研究会:器楽や合唱の練習成果披露
全小中学校が参加し音楽発表会
士別市教育研究会は21日、士別市民文化センターで士別市小中学校音楽発表会を行い、市内の児童生徒たちや器楽演奏や合唱などを披露していた。
音楽発表会は、学校での音楽活動の成果を広く市民に知ってもらおうと、市民総合文化祭の関連行事として毎年行っており、今年が58回目となる。
発表会には市内の5小学校と4中学校が参加した。
開会式に引き続き、士別小学校5年生による器楽演奏で幕を開け、その後は上士別小学校の全児童の器楽演奏、士別小学校5年生の合唱、多寄小学校全児童の合唱、糸魚小学校全児童の合唱がステージで繰り広げられた。
また士別南中学校2年A組、朝日中学校全生徒、上士別中学校全生徒、士別中学校3年生が合唱を披露していた。
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