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2026年5月197日付 第74534号
・一部記事等の写真は本紙専用の「facebook」に掲載しています
【合宿情報のお知らせ】
【士別市からのお知らせ】
■剣淵町、別市でのイベント・公演のご案内
■あさひサンライズホールの公演ご案内

■名寄ENーRAYホールの公演ご案内

【今日のヘッドライン】
【士別市】
■道の駅会場に:「賑わいJUNKANリレー」
―物販出店者には減免措置
―渡辺市長が事業をPR
―経済活性化や地産地消を促進
士別市は、道の駅「羊のまち 侍・しべつ」を会場として行う「賑わいJUNKANリレー」の実施に向けて、出店者の申し込みの受け付けを16日から開始している。
士別市は、出展者のチャレンジを支援するため、物販目的の出店者に対して出店料減免に対する助成も行うことにしている。
16日には渡辺英次市長が道の駅で行われたイベント会場を訪れ、イベント出店者たちに賑わいJUNKANリレーをPRしていた。
【士別市】
■士別翔雲高校野球部
―2年連続7回目の全道出場
―打線つながり9安打の猛攻
【剣淵町】
■町民らが楽しく交流
―ふれあい広場で春まつり
「今日のハイライト」 【士別市】
士別市交通安全母の会:チャイルドシートの啓発
わんぱくフェス会場で保護者に
士別市交通安全母の会(山本静枝会長)は17日、しべつわんぱくフェスティバルの会場で、チャイルドシートの正しい着用を呼びかける啓発活動を行った。
士別市総合体育館で行ったしべつわんぱくフェスティバルには、たくさんの子どもたちや家族連れが訪れることから、士別市交通安全母の会は、子どもを持つ保護者たちに正しいチャイルドシートの着用を呼びかけようと啓発活動を行ったもの。
この日は8人の役員が参加して、パンフレットやティッシュ、夜光反射材など交通安全グッズを配りながら「チャイルドシートは正しく着用してください」と呼びかけていた。
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