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2026年11月1日付 第7508号
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【合宿情報のお知らせ】
【士別市からのお知らせ】
■士別市、剣淵町でのイベント・公演のご案内
■あさひサンライズホールの公演ご案内
■名寄ENーRAYホールの公演ご案内
【今日のヘッドライン】
【士別市】
■訪問型未らいトーク:6回で述べ36人の市民が参加
―今後も継続で広聴活動強化
―暗い時間帯の外出控えヒグマ対策を
士別市の渡辺英次市長は30日に記者会見を行い、訪問型市長お気軽未らいトークの開催結果などについて報告した。訪問型市長お気軽未らいトークは6回行い、延べ参加者数は36人だった。渡辺市長は「今後も継続していき、各団体などから要望があれば積極的に出向いていきたい」と、市民との懇談をさらに充実させていく考えを示していた。
【剣淵町】
■剣淵高校:委託実習報告会で成果披露
―現場体験の学びを発表
―野菜栽培や介護実習など
:「今日のハイライト」 【士別市】
総合文化祭がスタート:市民活動の成果ずらり350点
市民文化センターで中央地区の一般作品展示
士別市民文化センターで、30日から士別市民総合文化祭の一般作品展示が始まった。会場には多くの市民が訪れ、各種の作品に目を凝らしていた。
今回の士別市民総合文化祭は「響け 文化の讃歌」をテーマとして中央地区会場をはじめ各地区で開催することになっている。
中央地区の会場となっている士別市民文化センターでは、一般作品展示が30日から行わている。
1階と2階を使った会場には蒙刻、書道、ペン字、短歌・俳句・川柳、絵画、切り絵、手芸、フラワーアレンジメント、洋らんなど市民の自主的な活動の成果となる作品約350点が並んでいる。
また、士別市と友好都市提携を結ぶ愛知県みよし市の俳句作品30点ほども並んでいる。
会場を訪れる市民らは作品の一つひとつに目を凝らしながら展示作品を鑑賞していた。
士別市民文化センターでは3日午後1時から芸能発表が、午前10時からお茶会が行われることになっている。
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