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1542026年7月8日付 第7428号
・一部記事等の写真は本紙専用の「facebook」に掲載しています
【合宿情報のお知らせ】
【士別市からのお知らせ】
■剣淵町、士別市でのイベント・公演のご案内
■あさひサンライズホールの公演ご案内
■名寄ENーRAYホールの公演ご案内
【今日のヘッドライン】
【士別市】
■「しべつミート」10月に実施
―出会いの場提供の新規事業
―市内独身男性を募集
士別市は、若年層の出会いや交流の機会を提供する若者出会い創出事業を本年からの新たな事業として実施する。
事業は士別市移住定住交流促進協議会Mazaru(まざる)が主体となり「しべつミート」として10月に行うことになっている。
「しべつミート」の実施に伴い、この事業に参加する市内の独身男性を募集している。
【士別市】
■箱根出場の本間颯さん(21)を委嘱
―13人目の士別市まちづくり応援大使に
―「士別の魅力を発信していきたい」
【士別市】
■サフォークランド士別サッカークラブ
―三菱重工冷熱迎え東洋カップ
―ピッチで交流続けて20年
「今日のハイライト」 【士別市】
士別市交通安全母の会:正しく安全に着用を
チャイルドシートの啓発
士別市交通安全母の会(山本静枝会長)は4日、チャイルドシートの正しい着用を呼びかける啓発活動を行った。
チャイルドシートは交通事故時の衝撃を軽減し、その被害を最小限に抑える効果が期待できる。
しかし車に正しく設置されていなかったり子どもに危険な座らせ方をするなど、その効果が発揮できないケースも。
着用率も年齢が上がるにつれて下がる傾向にある。このため母の会は正しい着用方法や着用がもたらす安全効果を指導するため、2013年度から幼稚園や保育園などを訪問してチャイルドシートの啓発活動を実施してきている。
今回は総合体育館で行われたふれあい広場の会場で実施。
訪れた来場者にチラシなどを手渡し「正しく着用することで、お子さんの命を守って下さい」と呼びかけていた。
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